ファーストシューズ 本革

迷った末に選んだものは本革性のファーストシューズ

生まれた赤ちゃんのお祝いに両親に何を贈ろうか?ってすごく迷ってしまったことってありませんか?(~_~;)

 

出産祝いに何を送ろうかと迷っている人は多いでしょうね。

 

お金にしょうか?赤ちゃんの洋服がいいかな?それともベビーカー、玩具?等々と。

 

チャイルドシート、ベビーチェア、ベビーマット、ベビーキャリー、赤ちゃん用入浴剤・・・etc.考え出したらきりがないですね。(*_*)

 

赤ちゃんの健康を考えてみると健康グッズも良いかも知れませんね。

 

赤ちゃんのための健康グッズって安全な離乳食とかクリームとか色々なものが販売されていますから。

 

でも、これからの赤ちゃんの成長を考えてみると、もっと何かいいものないのかなって思ってしまいました。

 

そこで「あっ!」思いついたのは、赤ちゃんはいつかは歩きだすんだってことでした。

 

いつまでもハイハイしているわけではなく、生後1年、いや早い赤ちゃんは生後8カ月からでも歩きだすってことを。

 

生後9カ月?生後10ヵ月?生後11ヵ月?いやいや生後1年半かな?

 

なんて考えても赤ちゃんはその時がくれば、必ず歩きだすんですね。それぞれ時期は違うと思いますが。

 

ハイハイからつかまり立ちして、そしてようやく赤ちゃんは一人で立てるようになりますね。

 

赤ちゃんが一人で立った時には両親もおじいちゃん、おばあちゃん、そして家族一同が感動した経験をみんな持っていると思います。

 

初めて歩くってのは赤ちゃんにとっても人生最初のハイライトシーンですからね。

 

家の中をよちよち歩きで歩き始めて歩く経験を踏んだ後に赤ちゃんが最初に体験するのは外出です。

 

裸足のままの赤ちゃんを外で歩かせるなんてことは誰もしないでしょう。

 

赤ちゃんの足は歩き初めは発達していないので誰もが偏平足なんですって!

 

そうなんですね。

 

歩くという体験を積むことにより、赤ちゃんの足は段々と土踏まずが出来てきて生涯、大切な足のアーチが形成されるんだそうです。

 

そして外歩きする時に必ず履かせるのが靴ですね!

 

そんなこんなで、贈り物にファーストシューズを選ぶことにしました。(^^♪

 

色々調べてみたんですが、赤ちゃんが最初に履くのは本革の靴が一番いいということでした。

 

楽天やアマゾンで検索しましたが、なかなか本革のベビー用の靴ってほとんどないのが現状です。

 

他のサイトで調べると本革性の靴を手作りしているお店が色々ありましたが、これはというのが見つかりませんでした。

 

時が経ったある日、ファーストシューズを検索していたら「これなら良いんじゃないかな!」という本革性のファーストシューズを見つけたんです。(^_^)

 

日本初上陸のイタリア生まれの素材が全て本革で出来ているファーストシューズでした。

 

それは、モネリーナのファーストシューズでした。

 

 

★★ 「ガールズハッピースタイル」でモネリーナが紹介されました。 ★★

 

 

>>モネリーナのファーストシューズの特徴

 

モネリーナのファーストシューズは、価格は他のファーストシューズと比較すると、かなり高いんですが、手作りでイタリアの職人さんが作っていて、赤ちゃんの足をしっかりサポートしてくれる構造になっているんです。

 

赤ちゃんの足にとって重要ななことは、履いた時に靴の中で足が左右に動かないように固定されているということです。

 

モネリーナの靴の最大の特徴は、安定していない赤ちゃんの足をしっかりと固定し守ってくれる踵(かかと)を持っていることです。

 

他のファーストシューズでこの構造を持っているものは、ほとんど見られないそうです。

 

又、インナーには山羊の皮が使用されています。赤ちゃんは代謝が良いので足がむれやすい・・・

 

そのために吸湿性、放湿性に優れた山羊の皮が最適だからということです。

 

そしてモネリーナのもう一つのこだわりが、全て靴ひもが使用されていることですね。

 

両親にとっては面倒かも知れませんが、靴ひもでしっかり固定することで赤ちゃんの足は守られるんです。

 

イタリア、ヨーロッパでは小さい時から革靴を履くのが習慣になっているとのこと。

 

なるほど・・・赤ちゃんの足の健康をこれだけ考えて作られている靴って他にはないな・・・というのが最終的に購入を決めた理由です(^_-)-☆

 

>>モネリーナのファーストシューズを贈ってすごく喜ばれました(*^^)v

 

モネリーナのファーストシューズを贈って二、三日してご両親からお礼の連絡がありました。

 

足のサイズは前もって計ってもらっていたので、そのサイズのピンクの靴をお贈りしたんですが、ピッタリしてとても良いとのことでした。

 

ご両親もファーストシューズの重要性をあまり知らなかったらしく、とても喜んでもらえましたよ(^_-)-☆

 

他のママ友にも絶対に紹介して上げたいとのことだったので口コミでこのモネリーナのファーストシューズは、もっともっと知られていくんじゃないかと思っています。

 

次に赤ちゃんが生まれたら必ず履かせて上げたいな!っていうのがモネリーナのファーストシューズですね。

 

 

>>赤ちゃんの足を守り しっかり固定する【モネリーナ】

 

西洋での靴のとらえ方

 

モネリーナはイタリア生まれの靴ブランドですが、イタリアをはじめ、西洋では家の中でも靴が必要な国なので靴をとても大切にしています!

 

西洋の人はおしゃれなイメージがある方も多いと思いますが、西洋の中でもおしゃれでエレガントな人ほど「靴に気をつかう」と言われています。

 

例えば、5万円の予算があったとすると、スーツに1万円、靴に4万円と振り分けるくらい西洋では靴にお金をかけるくらい、靴を重要視しています。

 

このように、ファッション全体を引き締める一番大事なポイントとして、西洋の靴は作られているんですね。

 

イタリアでの靴のとらえ方

 

「良い靴は幸せに導くアイテムである」というのが靴の本場イタリアで、よく使われる言葉です。

 

靴のおしゃれに対する考え方と共に、イタリアの人達は、脚がまっすぐになることに、こだわりをもっています。

 

そのために体重が真っすぐ足に乗ることを考えてイタリア人は靴を選ぶといいます。

 

イタリアでは日本には無い、足専門の医者までいるそうです。

 

そして歩き方が変だと感じたら、私たちが風邪かなと思って医者に行くように足の専門医へ行って診察してもらうそうです。

 

そのため、イタリア人は子どもの履く靴が重要であることを理解しているから、子どものころから本格的な革靴を履かせることが習慣となってる家が多いのだと言われているのです。

 

また、ドイツやイギリスの靴と比べてもイタリア人はフィット感やデザインにも気を使うために、しなやかな本革が持ちいられることが多いのだそうです。

 

そういったことで、イタリア発のモネリーナは、体重が真っすぐ足に乗るような機能性とデザイン性の両方を兼ね備えたイタリアの伝統の靴なんですよ。

 

モネリーナのファーストシューズの商品特徴

 

モネリーナのこだわり

 

★モネリーナは全ての原材料をイタリアの一流の会社のみから購入しており、その品質・耐久性・適合性を保証する徹底した品質管理によって厳選されたものを使用しています。

 

★モネリーナの靴は全て、手作業で作られています。

 

革の裁断、折りたたみ、綴じ、靴底の取り付け、そして最終に行う品質管理を靴製造の専門の優秀な職人の手によって行われています。

 

★このモネリーナのファーストシューズは、赤ちゃんがハイハイをしている段階から歩き出す段階へ移行する時に赤ちゃんの足をサポートするのに最適な靴として作られています。

 

★このモネリーナのファーストシューズは1960年に生まれました。

 

そしてこれまでに、何回かのモデルチェンジをしながら、今日でもその独特の個性と形状を維持しています。

 

このモネリーナのファーストシューズの販売数は、これまでに数百万足という驚異的な数を記録しています。

 

モネリーナのファーストシューズの材料と商品の魅力

 

★最高品質の山羊の本革と仔牛の本革を使用しています。。

 

代謝がよく、蒸れやすい赤ちゃんの足のために、靴のインナーには吸湿性と通気の良い、最高品質の山羊の革と仔牛の革を使用しています。

 

山羊の本革は薄くて、丈夫で、肌触りがとても柔らかいものです。

 

そのため、履けば履くほど足全体に馴染み、しかも型崩れしにくい素材であるのが特徴です。

 

そして仔牛の本革は、通常の牛革と比べると、さらにキメが細かく、上質な肌触りの革であるので、赤ちゃんには最適な素材です。

 

★モネリーナのファーストシューズは赤ちゃんの足の汗を吸収し、転びにくい構造になっている。

 

本革素材のため、赤ちゃんの足の汗を吸収する役割と共に、滑り止めのゴムが貼ってあるため、転びにくくできています。

 

また、靴のアッパー(甲の部分)が単にインソール(中底)に糊付けされているのではなく、インソールに縫い付ける方法で作られているので、赤ちゃんの足を靴下を履いているような感覚で包みこんでくれるのです。

 

★赤ちゃんを守ってくれる紐靴を採用してある。

 

ご両親にとっては、面倒くさいかもしれませんが、赤ちゃんの足にトラブルが起きないように靴紐でしっかりと縛ることにより、足が靴の中で動かないようにしています。

 

★足首と、かかとをしっかり固定し心地よい履き心地を実現。

 

足首の上までをカバーする、しっかりとした構造のため、赤ちゃんの足が靴の中で、左右に動かないように固定することが出来ます。

 

半硬質性のクッションの入ったアーチをサポートするための材質が内部に縫いこまれているので履いた時の足の心地よさと保護を同時に実現しています。

 

★サイズもしっかり選べるので安心です。

 

モネリーナではサイズ交換は完全無料で行っています。

 

「サイズが違う!」と行った場合には、すぐに交換できるので安心です。

 

 

>>赤ちゃんの足を守り しっかり固定する【モネリーナ】

 

よくある質問
赤ちゃんの靴はいつから履かせれば良いのですか?

日本では、赤ちゃんに靴を履かせるのは歩き始めてからというご両親が多いと思います。

 

しかし家の中でも靴を履く文化を持っている欧米では赤ちゃんが歩く前から靴を履かせる習慣があります。

 

赤ちゃんが四つん這いでハイハイをするようになったころに靴を履かせるのが最適な時期だと思います。

 

そうすることで赤ちゃんの足首がしっかりと固定され立ち上がる時のサポートになるからです。

ファーストシューズはすぐに履けなくなるから、少し大きめのものがいいんではないですか?

赤ちゃんの頃の足の骨は、軟骨が多く、発達につれ、硬い骨に成長していきます。

 

赤ちゃんの頃は骨格形成が未発達でさらに足の裏の脂肪が多いため扁平足のように見えるものですが、成長すると共に土踏まずができてきます。

 

赤ちゃんは歩き始めることで、初めて足裏に地面からの刺激を受けて、足の筋肉組織が強化され、だんだんと正しいアーチ型の足が形成されていきます。

 

このように歩き初めが非常に大事な時期なので、この時期に正しい靴を履かせることが足の裏に刺激と柔軟性を与え健康な足が形成されていきます。

 

ですから大きめの靴を履かせることは赤ちゃんの足の健康には良くないのです。

 

履けなくなったファーストシューズは大きくなった時の記念に大切に保管して思い出として残して上げて下さるのが良いと思います。

赤ちゃんの靴の素材は何が良いのですか?

本革やスエードといったような丈夫で通気性があり、足の汗が発散されやすいものが良いです。

 

また、足を外からの衝撃から守るためにはある程度の硬さを持った素材が必要です。

 

簡単に手で曲げられる様な柔らかい素材で作られた靴はおすすめできません。

 

なのでファーストシューズには本革で出来た靴をおすすめします。

靴のインナーの役割は重要なのですか?

赤ちゃんにとって、ファーストシューズのインナーは大人の靴のインナーより重要です。

 

大人と違って新陳代謝が活発な赤ちゃんの汗の量は大人の2倍にもなるので大人の靴以上に気を使わなければいけません。

 

モネリーナのファーストシューズはインナーに通気性の良い山羊の革を使っているのもそういった理由のためです。

 

山羊の革は、革の中でも吸湿放湿性に優れた革なので赤ちゃんのファーストシューズには最適な素材です。